ポタ電、防災目的で備えるなら必要な性能は?【1月15日(月)の必見記事】

能登半島地震をきっかけに防災グッズの注目が高まっており、特に停電時でも電力を供給できるポータブル電源の重要性が改めて見直されています。ポータブル電源、1日~2日のキャンプ用途ならば7万~8万円で買える中堅モデルでも問題ありませんが、停電を見据えた防災目的ならば家庭内の調理家電も動かせる出力を持ち、なおかつ長時間使える大容量モデルでないと不十分。このタイミングで、可搬性も備える意欲作がEcoFlowから発表されました。1月15日(月)に掲載した記事のなかから「見逃し厳禁!」とオススメする注目記事を5つ振り返ってみましょう。

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