アサヒビール、飲酒量を可視化する「飲酒量レコーディング」を開始

アサヒビールは、10月6日から適正飲酒を推進する新たなサービス「飲酒量レコーディング」を開始する。同サービスでは日々の飲酒量を記録して可視化し、その情報に合わせてお酒の飲み方や商品を提案することで、多量飲酒を抑制する一助として健康に配慮しながらお酒を楽しめる仕組みづくりを推進するという。開始から1年間で利用者数10万人を目指す。

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