スチュードベーカーのタイヤ交換で途方に暮れる|『Octane』英国版スタッフの車よもやま話

『Octane』UK版寄稿者のひとりであるデルウィン・マレットの愛車は1937年スチュードベーカー・ディクテイターだ。錆びた”ラット・ロット”に愛を注ぐ日々だが、メンテナンスはなかなか一筋縄ではいかないようで、つい「この間抜けが!」などと呟いてしまうこともあるという。ある日のタイヤ交換の様子を本人のレポートでお届けしよう。

自動車 バイク